武蔵野の街を、三代で塗ってきました。
「どれだけ良い塗料を塗るかではなく、
誰が、どんな塗り方をするか。
そこが、一番大事だと思っています。」
二代目の父が始めた仕事を、長男の私(裕一)と弟(秀之)で受け継ぎました。
武蔵野市関前から動かず、近隣のお宅を一軒ずつ、自分たちの手で塗ってきた60年。
家族3人だからこそ、下塗り・中塗り・上塗りの全工程に責任を持てる。これが私たちの誇りです。